2011年01月01日

ポメラ用マンダラ発想支援ソフト「pMandalArt 0.1.6.0」バージョンアップ版を公開しました。(ポメラ/Evernote/iPhone/iPad連携)

ポメラ用マンダラ発想支援ソフト「pMandalArt 0.1.6.0」バージョンアップ版を公開しました。(ポメラ/Evernote/iPhone/iPad連携)

下記機能を追加しました。

1. マンダラツリービュー

マンダラ階層全体の表示と、ツリービュー内の別階層のアイテムクリックで、当該階層のマンダラデータファイルをダイレクトに読み込むために使用します。

2. MandalaChart for iPadのOPMLインポート機能

既存のiMandalArtのOPML形式との違いは、プログラムで自動判定します。
尚、iMandalArtはOPMLのインポート/エクスポート共対応していますが、MandalaChart for iPadは現状インポートのみです。これは、当該ソフトがOPMLのエクスポートにしか対応していないことによります。当該ソフトでインポート機能が追加された場合は、本ソフトにもエクスポート機能を追加したいと思います。

以下のページよりダウンロードできます。
 ◆solata’s Applications

ご意見、ご感想、ご要望、不具合情報等を、本ブログやTwitterにお寄せ頂けると、大変嬉しく思います。

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2010年10月27日

pMandalArt、PomemoWithEvernote、PomemoSideのEvernote4.0での動作確認について

拙作pMandalArt、PomemoWithEvernote、PomemoSideは、本日公開されたEvernote4.0で動作することを確認しました。但し、後述する留意事項が1点ございます。

今までのEvernoteでは、拙作3ソフトからアップロードすると、ノートが小さいフォントに固定されてしまいましたが、Evernote4.0ではオプションで設定したフォントがきちんと反映されるように改善されています。
これは、嬉しい改善ですね!

留意事項ですが、今までのEvernoteでは、テキスト中の文字をHTMLエンコードしないと正常にアップロードできなかったため、拙作3ソフトはそれに対応していましたが、Evernote4.0よりアップロード後のノートでデコードされなくなっているようです。

ちなみにHTMLエンコード対象文字とは、< > & " 等を指します。
これらの文字が、Evernote4.0でデコードされないことにより、ノートを表示すると、それぞれ &lt; &gt; &amp; &quot;(半角に読み替えてください) のように表示されてしまいます。

この現象はEvernote4.0の仕様変更なのかバグなのかまだ判断がつかないため、これらの文字を使って文章を書いている方で気になる方は、Evernote3.5の環境も併用されることをお勧めします。

また状況が変化しましたら、告知したいと思います。
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2010年09月21日

pMandalArt次版で、マンダラツリー表示を追加します

pMandalArt次版で、マンダラツリー表示を追加する予定です。
以下は、開発中の画面イメージです。

PMImg010.jpg

ツリーは表示の有無を選べるようにしてあり、表示無しにすれば、従来版の画面になります。
また、ツリー上のノードクリックで、該当するマンダラファイルを読み込む仕様で考えています。
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2010年09月12日

ポメラ用マンダラ発想支援ソフト「pMandalArt 0.1.4.0」バージョンアップ版を公開しました。(ポメラ - PC - iPhone - Evernote連携)

ポメラ - PC - iPhone - Evernote連携マンダラ発想支援ソフト「pMandalArt 0.1.4.0」バージョンアップ版を公開しました。
不具合修正の他、Excelへのエクスポート機能を追加しました。

Excelエクスポート機能はレイトバインディングを利用してますので、原理上はExcel97以降であれば、どのバージョンでも利用できることになっていますが、97以降の全バージョンでの動作を保証するものではありません。ご了承願います。
当方では、Excel2007、Excel2003での動作を確認しましたが、その他バージョンのExcelでの動作の可否について、ご連絡頂けると幸いです。

以下のページよりダウンロードできます。
 ◆solata’s Applications

ご意見、ご感想、ご要望、不具合情報等を、本ブログやTwitterにお寄せ頂けると、大変嬉しく思います。
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2010年06月05日

ポメラ用マンダラ発想支援ソフト「pMandalArt 0.1.3.0」を公開しました。(ポメラ - PC - iPhone - Evernote連携)

ポメラ - PC - iPhone - Evernote連携マンダラ発想支援ソフト「pMandalArt 0.1.3.0」を公開しました。
この版より、テスト版からベータ版へ位置付けを変更します。


以下のページよりダウンロードできます。
 ◆solata’s Applications

お試しの際は、上記ダウンロードページ内の「ご注意事項」に必ず目を通して頂けるよう、お願い申し上げます。

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2010年05月19日

「pMandalArt」機能追加・修正覚書 2010/05/19版

本日時点で「pMandalArt」に対して僕が考えている機能追加事項や検討事項、不具合リスト等について、「pMandalArt」でマンダラ発想して、データファイルを作成しました。

ご興味がある方は、以下のリンクからデータファイルを落として、「pMandalArt」で読み込むか、ポメラや秀丸等のPC用テキストエディタ(文字コードがSJIS対応のもの)でご参照頂ければと思います。

 ◆「pMandalArt」機能追加・修正覚書 2010/05/19版

「pMandalArt」のダウンロードは、下のリンクから行えます。

 ◆solata’s Applications
posted by solata at 21:55| Comment(0) | pMandalArt | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月15日

ポメラ用マンダラ発想支援ソフト「pMandalArt」テスト版を公開しました

かねてよりお知らせしておりましたポメラ - PC - iPhone連携マンダラ発想支援ソフト「pMandalArt」のテスト版を公開しました。

以下のページよりダウンロードできます。
 ◆solata’s Applications

お試しの際は、上記ダウンロードページ内の「ご注意事項」に必ず目を通して頂けるよう、お願い申し上げます。

ご意見、ご感想、ご要望、不具合情報等を、本ブログやTwitterにお寄せ頂けると、大変嬉しく思います。
posted by solata at 22:23| Comment(0) | pMandalArt | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月05日

ポメラ - PC - iPhone連携マンダラ思考支援ソフト「pMandalArt」ソフト紹介

◆はじめに

2回目のこの記事では、「pMandalArt」の概要について記述したいと思います。

また、よろしければ初回の記事も参照いただければと思います。
 ※初回の記事はコチラです。

◆動作環境

「pMandalArt」はC#で開発している関係で、.NET Framework 3.5のランタイムが必要になります。

◆「pMandalArt」で扱うマンダラデータファイル

「pMandalArt」では、1マンダラを1テキストファイルと扱います。
これは、ポメラでは画面を分割して複数ファイルを表示することができないためです。
セル毎に別ファイルにした方がセル内に記述できる文字数は増えますが、ポメラ単独で思考する際も、全セルの内容を俯瞰しながら思考(テキスト編集)できないと意味がないと考えるためです。

1ファイルで1マンダラとするため、各セルのヘッダ書式を決めています。
各セル内のタイトルや内容には、以下の決め事があります。
 ・タイトル:1行のみ(文字数任意)
 ・内容:フリーフォーマット(文字数任意。内容の途中の空行OK)
そして、ヘッダ、タイトル、内容の前後には空行を1行入れます。

ヘッダについては、「pMandalArt」でデータ保存を行う際に自動的に付与します。

以下は、マンダラデータファイルの例です。

ポメラ単独で思考する際は、上記決め事の範囲内で、テキストファイルを編集することになります。
(とは言っても、注意点はヘッダ文字列を変更しないようにする程度です。)

==== ここから =============================
#PM(Main themes) ===============

200X ビジネス計画

・○○作業継続
・仕事内容が大きく変わる可能性大(厳しい年)
・期待を上回る質の高い仕事
・Windows、C++技術を本業にする
・C#を覚える
・変化に備える(学習)
・パーソナルブランディングの確立

#PM(Content A) =================

顧客満足

・他人を尊重する気持ちを忘れない
・結論は先に
・論理的で分かりやすい報告を心がける
・推測で回答しない
・確認作業を怠らない
・作業毎に期待されている内容・役割を予測して、そこまで実行
・でしゃばらず、控え目過ぎず
・知っていた方が良いプログラムを先行学習

#PM(Content B) =================

依頼・突発的仕事に対する対応策

・まずは心を乱さない
・全体像把握、作業内容整理、概算工数算出まで
 割り込んで行う。(ストレス軽減のため)
・時間的に割り込みを許さない場合、依頼内容把握のみ行う

#PM(Content C) =================

変化に備える

・パーソナルブランディングの効率的な確立
・人脈開拓
・あいう

#PM(Content D) =================

ストレス対策

・落ち込みからの回復法?? 自分なりの対処法の確立
・週次レビュー(土曜)

#PM(Content E) =================

経理

・帳簿処理を1週間分以上溜めない(金曜)
・消費税納税業者としての運用

#PM(Content F) =================

技術向上

・VisualC++.NET 1年通して重点強化
・VisualC#.NETを覚える
・Javaは忘れない程度に
・Linuxは忘れない程度に

#PM(Content G) =================

自己啓発

・英語
・ビジネス書を月2冊読破する
・TOEIC800点(TOEIC受験:1月、7月、11月)

#PM(Content H) =================

3年後

・○○の第2段階へ
・英語力向上。ビジネス英会話ができる

#PM(Memo) ======================

●1月重点課題
・AAAA
・BBBB

●2月重点課題
・CCCC
・DDDD

==== ここまで =============================

◆「pMandalArt」でのマンダラ表示・編集

上記マンダラデータファイルを「pMandalArt」で表示すると以下のようになります。
A〜Hセルの並び順は、初回の記事に書いた通りです。

PMImg005.jpg

ポメラをPCに繋いだ状態では、上記画面でデータの編集、セルのドラグ&ドロップによる入れ替えが行えます。

また、各セルについて、無制限に子マンダラを作成し、リンクを張ることができます。
尚、通常は、親から子へと思考を進めていくと思いますが、各マンダラについて、無制限に親マンダラを作成し、リンクを張ることも可能です。

そして、リンクを張った親子マンダラに、1アクションで移動できます。

◆「pMandalArt」が出力するマンダラコントロールファイル

「pMandalArt」でマンダラデータを保存すると、同一フォルダにマンダラデータファイル名で拡張子を".ctl"に置き換えたコントロールファイルが出力されます。

このファイルで親子マンダラとのリンクを管理しています。
余分なファイルが1個作られることになりますが、通常ポメラではmicroSDにデータを保存されると思いますので、ご容赦いただければと思います。

◆メニュー構成と機能補足

以下は、現在開発中のメニュー構成です。
現状、インポート/エクスポート系の機能と外部Webサービスとの連携機能が未実装となっています。該当項目にその旨示します。

 ●ファイル(F)メニュー
  ・新規作成(N)
  ・開く(O)...
  ・上書き保存(S)
  ・名前を付けて保存(A)...
  ・終了(X)

 ●操作(O)メニュー
  ・文字数チェック(S)
  ・親マンダラへ(P)
  ・子マンダラへ(C)
  ・親マンダラとのリンクを切る(1)
  ・子マンダラとのリンクを切る(2)
  ・ドラグ&ドロップモード(D)

 ●ツール(T)メニュー
  ・OPMLインポート(I)... 【未実装】
  ・OPMLエクスポート(E)... 【未実装】
  ・Excelエクスポート(X)... 【未実装】
  ・Evernoteへアップロード(N)... 【未実装】
  ・設定(C)...

 ●ヘルプ(H)メニュー
  ・バージョン情報(A)...

 ●(セル上右クリックで表示される)コンテキストメニュー
  ・親マンダラへ(P)
  ・子マンダラへ(C)
  ・親マンダラとのリンクを切る(1)
  ・子マンダラとのリンクを切る(2)
  ・OPMLインポート(I)... 【未実装】
  ・OPMLエクスポート(E)... 【未実装】
  ・Evernoteへアップロード(N)... 【未実装】

上記中、「ドラグ&ドロップモード」はトグルスイッチになっており、Off状態では通常の文字列の範囲選択等が行え、On状態でセルのドラグ&ドロップが行えるようになっています。

OPMLインポート/エクスポートにより、iPhoneアプリ「iMandalArt」とのデータのやり取りが可能になります。

Excelエクスポートは、やはりこれに出力することで、印刷等のお好みの取り回しが可能になるために実装します。

◆実装検討中のその他の機能

あくまで検討中ですが、少し列記しておきたいと思います。

・「iMandalArt」にある週間予定表作成機能。併せて、Googleカレンダーとの同期。(是非やりたい)

・セル内の画像対応。(そもそもポメラ単独では表示できないし、マンダラ思考に必要?もう少し検討)

・Twitterツイート機能。(コピペで済むのでわざわざ実装する必要はないか?もう少し検討)

◆実はPC単独で動作します

「pMandalArt」はポメラ用ツールということで文字コードをSJISで保存しますが、保存先をポメラにしているだけで、保存先をPCのHDDにすれば、PC単独でも動作してしまいます。

当たり前なのですが、公然の秘密と言うことで。(笑)

◆今後の予定

インポート/エクスポート系の機能実装に移る予定ですが、現状でポメラとPCで連携して思考できるところまでは実装できましたので、普段使いを通して、もう少し実地テストを行う予定です。

もし現状で使用してみたいという方がおられましたら、テスト中の現バージョンを近い内にでもプライベート配布しても構いませんが、テスト版であるため、データ破損等の責任は負いかねます。ご了承願います。

ご希望があれば、ご連絡いただければと思います。

また、ご意見・ご要望等ございましたら、Twitterのハッシュタグ「#pMandala」や当ブログまでいただけると嬉しく思います。
posted by solata at 16:20| Comment(6) | pMandalArt | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月04日

ポメラ - PC - iPhone連携マンダラ思考支援ソフト「pMandalArt」開発してます

◆はじめに

まず、初回のこの記事では、マンダラ発想の概要と「pMandalArt」開発要因について、簡単に書いてみたいと思います。

ちなみに、「pMandalArt」はフリーソフトです。

 ◆◆◆

以前からTwitterの方では少しずつツイートしていたのですが、ポメラを軸足にしたマンダラ発想支援ソフト(Windows用ソフト)の開発を始めました。
構想だけは随分前から持っていたのですが、このGWに入って本格的に開発を進め出し、基本機能については一通り実装できた感じなので、ここらで一旦まとめ記事を書いておこうと思いました。

尚、今後もですが、このブログへの記事は遅れがちになる可能性があります。リアルタイムの情報は今まで通りTwitterでダダ漏れしていきますので、よろしければそちらもチェックしていただけると幸いです。

僕のTwitterは、このブログの右側のパーツから行けます。
また、「pMandalArt」のハッシュタグは、「#pMandala」です。
(画面イメージも、上記ハッシュタグで、ダダ漏れしています。)

◆マンダラ発想とは

僕が語るより、以下の書籍か、著者松村寧雄さんのセミナーで学ばれるのが一番だと思いますが、簡単に概要だけ記述しておきます。



 ※株式会社クローバ経営研究所

マインドマッピングというのをご存じでしょうか?
「脳の構造を利用して、中心核にテーマを書き、放射状にアイデアを書き込んでいく」技法ですね。
非常に有用ではありますが、使いこなすにはそれなりの鍛錬が必要かと思います。かく言う僕も、いまだになかなか使いこなせません。

そこで、マインドマッピングが敷居が高いと感じる人に向けたとも思えるシンプルマッピングという技法もありますね。

マンダラ発想法というのは、上記と同じ概念に基づき、更に敷居を下げた技法と思えば良いかと思います。

簡単に羅列すると、
1)9分割のマトリックスの中心核にテーマ、その周囲に要因を記入する。
2)各要因に対して、具体化・実現化・整理をしていく。
3)各要因について更に詳細な検討が必要になったら、新しい子マンダラの中心核にその要因を転写し、1)に戻る。
になるかと思います。

図にすると、以下の感じです。

Mandalart04.jpg

ここで注目して頂きたいのは、A〜Hのセルの並び順です。一見すると奇妙な順番に見えますよね。
ですが、上記マインドマッピングのところで触れましたが、「脳の構造を利用」した結果なのです。

A〜Hまでを順番に目線で追ってみてください。
目線が時計回りにグルグル回りませんでしたか?
つまり、放射状を意識させることで脳が活性化し、アイデアを出易くしているわけです。

更にマインドマッピングにない特徴として、「1個のテーマには、必ず8個の要因を発想しなければならない」というのがあります。
「このテーマはせいぜい3個しかアイデアがでないなぁ」というような状況でも8個出すことを義務づけることで、アイデア出しの訓練にもなります。

◆僕とポメラとマンダラ発想

ポメラはデジタルメモ専用ガジェットであり、扱えるデータはテキストだけです。そのため、上図のようにマンダラを表示できるわけではありません。

ですが、アイデアは時と場所を選びません。そのため僕は、ロディアNo.11とiPhoneを常に持ち歩いていますが、機動力の高いポメラも持ち歩くことが多いため、以前から思いつく度に、ポメラでマンダラに取り込むデータをテキストファイルに箇条書きすることをよくしてました。

しかし、この元データをマンダラ(当時はExcelを使用しておりました)に取り込んだり、修正後のデータをポメラに戻すには手作業が必要でした。

まずはこれを自動化したかった。そして、ポメラをPCに繋いでいるときは、ポメラのファイルを直接マンダラ表示及びデータ修正したかったというのが、「pMandalArt」の開発要因でした。

◆iPhoneアプリ「iMandalArt」やWebサービス

「iMandalArt」というiPhoneアプリがあります。このアプリは素晴らしく、僕も愛用しておりますが、ことマンダラ発想としてみた場合に、ちょっと困ってしまう不満点があります。

それは、「中心核が画面遷移ボタンになっており、肝心なテーマを記入するスペースがない」ということです。

ですが、素晴らしいアプリであるため、このアプリとデータをやりとりしたい(iPhone連携)、また、日頃使ってて便利だと思うWebサービスとも連携したい(当初はEvernoteを予定)等の思いもあり、順番に実装していこうと思っています。

◆次回は・・

前置きが長くなってしまいましたので、初回の記事はここまでにします。
次回は、「それではpMandalArtてどんなソフト?」ってあたりを書いていきたいと思っています。
posted by solata at 16:09| Comment(2) | pMandalArt | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする